ゲンチェラBlog~魅道の極み~Vol.12

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さて今回はとあるロードバイクショップのお店と大手ホテルチェーンの対応から。

実は14ℓのサドルバッグを購入したのですが何故か小さいと違和感を感じ

お店に伺いました。そのお店の方が私が好きなカモフラ柄はすぐに無くなるので

お気に入り登録してそのお店のネットショッピングで購入するように勧められたので

ネットで買いました。でもそのお店のです。

しかしながらお店で違うものが来たと伝えても、ネット事業部とこちらの店舗は違うと

冷たい対応。。。。。。。

そりゃないですよね。

だって同じ会社なのに。。。。

少々違うんじゃないかと言ったら焦りだし、私が8ℓの間違って届いたものを持参したら

顔色が変わる。。。。。

あまりにも親身ではないので店長はと聞くとその店に店長は存在しないらしく

では本社に問い合わせるのであなたのお名前はと聞くと伝えられないと言う。

明らかに自分に非があり不利だと思ったから名前を隠したのでしょう。

ちょっと呆れました。もうその店は使わないかな。

そして対照的なのは大手ホテルチェーンの総支配人の対応。

実は領収書をお願いしたのですが2人分ではなく1人分ずつにしてくださいと依頼。

メールで届くと言われたので待ったのですが1週間経ってもこないので連絡しました。

でも、2人分の領収書で対応可能だったのでもう不要ですよとの連絡をしたのです。

 

たまたま出たのがまさかの総支配人。

今回はもう領収書大丈夫ですと伝えたのですが、総支配人は誠に申し訳ないですと

すぐ謝罪してくれました。

別に謝罪を求めているわけではなく、手間を取らせては悪いので不要になったよと

伝えたのですが。。。

でもその大手ホテルは素晴らしかったです。おそらくそのチェーンの中で過去一番!

その理由はやはり支配人がしっかりしているからですね。

いろんな旅館・ホテルの支配人を見てますが、何故かマウント取りたがる人が多い。

そういう支配人のもとにはなかなか現場は育たないです。

腰が低い人ほど実は大物になってますね。

一番は豊臣秀吉でしょう。

松下幸之助さんもそうです。

やはり腰を低く謙虚な姿勢で臨むのが大事ですね。

 

魅道 其ノ拾弐

腰の低い人ほど大物になれる

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